NHKマイルC必勝データ

●NHKマイルC過去9年の連対馬一覧




馬名 性齢 騎手 斤量 時計
(着差)
人気 体重 厩舎 前走成績
着順(人気)
前々走成績
着順(人気)
17 22 アエロリット 牝3 横山典 55 1.32.3 478 (南)菊沢 桜花賞(G1)5(6) クイーンC(G3)2(5)
リエノテソーロ 牝3 吉田隼 55 1 1/2 13 450 (南)武井 アネモネS(OP)4(2) 全日本2歳優駿(J1)1(1)
18 23 ケイアイノーテック 牡3 藤岡佑 57 1.32.8 456 (栗)平田 NZT(G2)2(1) 500万下(−)1(1)
ギベオン 牡3 Mデムーロ 57 クビ 508 (栗)藤原英 毎日杯(G3)2(2) フリ(500万下)1(1)
18 23 ケイアイノーテック 牡3 藤岡佑 57 1.32.8 456 (栗)平田 NZT(G2)2(1) 500万下(−)1(1)
ギベオン 牡3 Mデムーロ 57 クビ 508 (栗)藤原英 毎日杯(G3)2(2) フリ(500万下)1(1)
19 24 アドマイヤマーズ 牡3 Mデムーロ 57 1.32.4 472 (栗)友道 皐月賞(G1)4(2) 共同通信杯(G2)2(1)
ケイデンスコール 牡3 石橋脩 57 1/2 14 460 (栗)安田隆 毎日杯(G3)4(7) 朝日杯FS(G1)13(4)
20 25 ラウダシオン 牡3 Mデムーロ 57 1.32.5 494 (栗)斉藤崇 ファルコンS(G3)2(1) クロッカスS(L)1(3)
レシステンシア 牡3 ルメール 57 1 1/2 476 (栗)松下 桜花賞(G1)2(1) チューリップ賞(G2)3(1)
21 26 シュネルマイスター 牡3 ルメール 57 1.31.6 480 (美)手塚 弥生賞ディープインパクト記念(G2)2(2) ひいらぎ賞(1勝クラス)1(1)
ソングライン 牝3 池添 55 ハナ 480 (美)林 桜花賞(G1)15(7) 紅梅S(L)1(1)
22 27 ダノンスコーピオン 牡3 川田 57 1.32.3 460 (栗)安田隆 アーリントンカップ(G3)1(1) 共同通信杯(G3)7(4)
マテンロウオリオン 牡3 横山典 57 クビ 484 (美)昆 ニュージーランドT(G2)2(1) シンザン記念(G3)1(4)
23 28 シャンパンカラー 牡3 内田博 57 1.33.8 500 (美)田中剛 ニュージーランドT(G2)3(7) 京成杯(G3)6(3)
ウンブライル 牝3 横山武 55 アタマ 464 (美)木村 ニュージーランドT(G2)2(5) 阪神ジュベナイルF(G1)15(3)
24 29 ジャンタルマンタル 牡3 川田 57 1.32.4 492 (栗)高野 皐月賞(G1)3(3) 共同通信杯(G3)2(1)
アスコリピチェーノ 牝3 ルメール 55 2 1/2 480 (美)黒岩 桜花賞(G1)2(1) 阪神ジュベナイルF(G1)1(3)
25 30 パンジャタワー 牡3 松山 57 1.31.7 480 (栗)橋口 ファルコンS(G3)4(1) 朝日杯FS(G1)12(4)
マジックサンズ 牡3 武豊 57 アタマ 514 (栗)須貝 皐月賞(G1)6(16) ホープフルS(G1)16(2)

過去10年のデータから

(1)NZTで不人気・惨敗

(該当馬なし)

(2)重賞もオープンも未経験

(該当馬なし)

(3)GI惨敗で前走条件戦

(該当馬なし)

(4)千六以上連対なしで、3歳時千六経験なし(3歳重賞1番人気の経験あり、2歳重賞勝ち馬除く)

ハッピーエンジェル、フクチャンショウが消える

(5)1勝馬で、3歳時重賞連対なし

ジーネキング、バルセシートが消える

(6)重賞2回以上出走した馬は、5番人気以上の経験なし

ユウファラオが消える

(7)牝馬なら東京マイル実績、または前走重賞・リステッドレース連対

ギリーズボールが消える

(8)年明け4戦以上で前走敗戦

(該当馬なし)

(9)近2走良馬場経験なし(当日良馬場以外を除く)

(該当馬なし)

(10)前走馬体重6キロ以上増(休み明け除く)

(該当馬なし)

以上残ったのは12頭。


さらに絞る
×リゾートアイランド(前走1秒以上差負け、乗り替わり)
×オルネーロ(重賞未経験で休み明け、乗り替わり)
×ダイヤモンドノット(朝日杯2着だが、それ以外は1400m以下で前走も1400m重賞)
×ローベルクランツ(1800重賞で3回のうち2回掲示板外し、前走は2着、東京コース実績なし)
×サンダーストラック(前走1秒差負け、東京コース実績なし)
×エコロアルバ(2歳時重賞勝ちあるも休み明けで乗り替わり)
×アスクイキゴミ(2戦2勝、前走初重賞勝ち、東京コース経験済みだが、1,2番人気ではない、乗り替わり)

5頭を残して、人気はカヴァレリッツォ、アドマイヤクワッズだが、NZT1,2着馬(レザベーション、ロデオドライブ)
穴にはアンドゥーリル

◎レザベーション(NZT1着)

〇ロデオドライブ(NZT2着)

▲アンドゥーリル(チャーチルダウンズC8着)

△カヴァレリッツォ、△アドマイヤクワッズ